都市銀行

みずほ銀行 銀行コード、支店コード、手数料を紹介

みずほ銀行とは

今回はみずほ銀行について話しますよー

青い看板の銀行だ!

そうそう!
正式名称は「株式会社みずほ銀行」と言うんだよ。
銀行でも株式会社なんだ。
みずほ銀行は、東京都千代田区に本店を置く都市銀行だよ。
三大メガバンクの一角を占め、日本を代表する銀行として様々な業務を行っているんだ。

みずほ銀行の代表的な業務の一つは、宝くじでもあるんだ。
合併前の旧勧銀から宝くじの発行・販売などの業務を引き続き受託しており、ロトやナンバーズなどの業務も行っているよ。

みずほ銀行が業務を行っていることから、宝くじは窓口だけでなくATMでも購入可能だよ。
購入場所にこだわりがなく近くに窓口もないなら、みずほ銀行のATMで購入するのも良いでしょう。

ちなみに宝くじは、専用ブースの窓口とATMの他にインターネットからも手に入れることができます。
インターネットでの購入方法や利用可能なATMに関する情報は、みずほ銀行のホームページで公開されているので、手に入れる前にチェックしにくいと良いでしょう。

ホームページでは一般のATMの設置場所や店舗の場所についてもまとめられており、新規口座の開設や預金の引き出しなどをしたいときには参考になります。

またみずほ銀行は他の銀行と同じく、インターネットバンキングも行っています。
店舗の窓口やATMに行かなくても、預金の引き出しや預け入れ、残高照会など様々な手続きをインターネット上で行うことが可能です。

インターネットバンキングはパソコンだけでなく、スマートフォンからも利用することが可能です。
直接窓口やATMに行けないときには、インターネットバンキングを利用すると良いでしょう。

インターネットバンキングなら営業時間を気にしなくて良いので、非常に便利です。
みずほ銀行のATMは、システム改修のため定期的にメンテナンスが行われています。
メンテナンスの期間中は利用することができず、お金を引き出したいのに引き出せないケースがあります。
メンテナンスについては事前に告知されますから、普段からみずほ銀行に開設した口座をメインとして使っているなら、情報はこまめにチェックしましょう。

く、詳しい。。。

みずほ銀行 銀行コード・支店コード一覧

みずほ銀行の銀行コードは「0001」だよ!
次に、みずほ銀行の支店コードを紹介するよ!

支店コードってなんだろう?

みずほ銀行の支店に一つずつ番号(コード)が割り当てられているんだよ。
その番号は振込するときや振替口座の登録に必要なんだ。

へぇ〜そうなのか!
じゃあ僕の口座の支店コードも調べてみる!

あれ?マルもみずほ銀行の口座持ってるの?笑

持ってなかった。。。

口座を持っている人は、
下記の検索を使用し、支店名を「カタカナ・漢字」で絞り込み検索をするとすぐに見つかります!
是非使ってみてね。

[myphp file=’bank-code’]

みずほ銀行の手数料(窓口、ATM、みずほダイレクト)

次は、みずほ銀行の振込手数料について説明するよ!

色々、手数料が違うんだねー
出来れば手数料がかからない方がいいなー
窓口でお願いするのがやっぱり高いね。

みずほ銀行手数料(みずほ銀行本支店宛)

お取扱区分 3万円未満 3万円以上
窓口 324円 540円
ATM(現金) 108円 324円
ATM(キャッシュカード) 108円 216円
みずほダイレクト
インターネットバンキング
モバイルバンキング
テレホンバンキング(自動音声サービス)
108円 216円
みずほダイレクト
テレホンバンキング(オペレーターサービス)
108円 324円

みずほ銀行手数料(他行宛(電信))

お取扱区分 3万円未満 3万円以上
窓口 648円 864円
ATM(現金) 432円 648円
ATM(キャッシュカード) 216円 432円
みずほダイレクト
インターネットバンキング
モバイルバンキング
テレホンバンキング(自動音声サービス)
216円 432円
みずほダイレクト
テレホンバンキング(オペレーターサービス)
432円 648円

みずほダイレクトとは

次にみずほダイレクトについて紹介するよ!

みずほダイレクト??

みずほ銀行が提供を行っているインターネットバンキングだよ。
最大の特徴は、実際に銀行やATMへ行かなくても、パソコンやスマートフォンを使うことで、振り込みや残高の確認などができることなんだ。

実際に店舗に行くのが面倒な日でも、インターネットを使うことで24時間いつでも好きなタイミングで、銀行で行えるサービスを使うことができるよ。

他に使うメリットはあるのかな?

みずほダイレクトにはさまざまなメリットが得られるよ。
その一つが手数料を抑えることなんだ。

日々の生活ではなくてはならない現金は、こまめに振り込んだり引き出したりすると、1回の手数料は少なくても、人生を通してみるとそれなりの金額になります。
ですが、みずほダイレクトを使うことによって、手数料を安くするだけでなく、場合によっては無料にすることが可能です。w
通常の店舗ATMで振り込もうとすると、他行宛だと400円、同一支店宛とみずほ銀行支店宛だと100円から300円の手数料がかかるんだ。
だけど、みずほダイレクトを使うことで、他行宛を200円、みずほ銀行支店宛を100円から200円、同一支店宛を0円にまで抑えられるようになるのさ。

他にもカードローンが使いやすいことなどがあるね。

セキュリティとか大丈夫なのかな?

それも大事だよね!
手数料を抑えることのできるみずほダイレクトですが、インターネットを使ってお金のやり取りをすることもあり、中にはセキュリティに不安を抱く方もいるかもしれません。

ですが、みずほ銀行は日本でも屈指の銀行であり、セキュリティにも十分に気を使われています。
通常のログインIDやパスワードが、フィッシングの被害に遭ったりメモしている媒体を落としたりし、情報が漏洩してしまったとしても問題ありません。

ワンタイムパスワードという、1度使用するごとに使い捨てるパスワードがあるので、万が一情報が漏洩しても悪意のある人間はログインできないのです。

これだけでなく、みずほダイレクトのアプリでは、指紋や虹彩などの生体認証を導入しているため、セキュリティは万全なんだよ!

スマホだったらSafari(サファリ)とかで開くの?

うん。
サファリとかのブラウザで開くことも出来るよ!
あと、スマートフォンアプリもあるからダウンロードしてみるといいよ。
アプリだと指紋認証で指をかざすだけでログインが出来るんだ!僕はアプリから管理しているよ。

こちらから確認できるよ。

宝くじも買えるの?

みずほ銀行で、宝くじも買えるって聞いたけど本当なの?

みずほ銀行では、様々な種類の宝くじを販売しています。

専用のブースが設置されている店舗もありますし、宝くじを取り扱っているATMもあります。
また、インターネットで購入することもできます。

みずほ銀行で取り扱っている宝くじには、サマージャンボやドリームジャンボ、オータムジャンボといったジャンボ宝くじに加えて、ロト・ナンバーズ・ビンゴ5等があります。
ロトの種類は、ロト6・ロト7・ミニロト等です。
ナンバーズには、ナンバーズ3やナンバーズ4等があります。

宝くじを販売しているのは地方自治体で、当選すると大金が手に入ることから庶民の夢として親しまれています。
ナンバーズは自分で数字を選択する数字選択式の宝くじです。
ナンバーズ3は3桁の数字を選ぶもので、ナンバーズ4は4桁の数字を選択します。
ロトも数字を選択する方式で、異なる数字を選んで購入します。
ロト6とロト7にはキャリーオーバー性が採用されているので、当選該当者がいない場合には当選金が積みあがって行きます。
ビンゴ5も数字選択式ですが、縦・横3マスずつのうち、8個の数字を選んで購入します。
ビンゴができれば当選ということになっています。

みずほ銀行では、みずほダイレクトというインターネットバンキングのサービスを提供しています。
みずほダイレクトでは宝くじラッキーラインというサービスを実施しており、24時間パソコンやスマートフォン、携帯電話を利用して購入することができます。

購入した代金は自分の口座から引き落としされるので、気軽に購入できるのが大きな魅力です。
当選金も自動的に口座に振り込まれます。
面倒な手続きを行う必要は一切ありません。

それから宝くじをせっかく購入したのに、意外と当選発表の頃には忘れていたということも多いものです。
くじを無くしてしまうこともありますが、インターネットから購入すれば自動的に当選金が振り込まれるのでそういった心配はありません。

みずほ銀行ATMの使い方について

みずほ銀行に口座を持っている場合、お金の出し入れや預金残高の確認でいちいち窓口を利用したら時間がかかってしまいます。

窓口を利用すると担当の方が丁寧に応じてくれますが、対面で対応してもらうのは面倒と感じる方もいるかもしれません。そこで少額の引き出しなどでも手軽に利用できるように、atmを利用するのも1つの手です。
みずほ銀行のatmを利用することで、窓口に並ばなくても短時間で預金の出し入れや残高確認などを行うことが可能です。

では実際にみずほ銀行のatmは、どのような場所にあるのでしょうか。
まず、みずほ銀行の支店へ行けば、atmが設置してあるので状況に応じて手軽に利用できます。
また家の近くに支店がないという方は、近くのお店などに設置してないか探してみましょう。例えばみずほ銀行のホームページを参考にすることで、atmの設置場所に関する情報を集められます。
支店のものと同じような形で利用できるので、自分が使いやすい場所に設置してあるものを利用できます。

さらにみずほ銀行のatmでは、口座への入金などのほかにも振り込みの利用も可能です。
窓口を利用しなくても振り込みが行えるため、急いでお金を支払う必要があるときでも対応できるというのがポイントの
1つです。ただし現金で振り込みを行う場合には、10
万円以上には対応していないので注意しましょう。

ほかにも税金などの支払いの際に、みずほ銀行のatmを利用するのも1つの手です。
税金を支払いたくても、役所や税務署まで行くのは面倒だという方も多くいます。そこで家の近くにあるみずほ銀行のatmを利用することで、手軽に払うことが可能です。税金などの場合は、振り込みの際に必要な番号が書かれた紙が自宅に送られてきます。

その番号を打ち込むだけで簡単に操作ができるので、難しいステップは必要ありません。
操作の上で分からない点があれば、銀行員の方に訪ねて対応したらいいのか教えてもらいましょう。

みずほ銀行の口座開設方法

みずほ銀行で口座開設をするにはどのようにすればよいのでしょうか?

みずほ銀行で口座開設するには、ます申し込みカードの種類を選び、セットで申し込むサービスを選びます。
選ぶカードはライフスタイルに合せてカードラインアップから選ぶようになっており、同時にみずほJCBデビットも申し込み可能です。

そのためセット申し込みするサービスを選んでいきましょう。
セットで申し込みできるサービスには、みずほマイレージクラブやみずほダイレクトがあります。前者はATM時間外手数料が無料になるというメリットがあり、後者は24時間いつでも取引が可能という利点があります。

セットで申し込みするサービスを選択したら、次に申し込み方法を選びます。
申し込み方法には3通りあり、アプリとインターネット、そして店頭があり、どのような方法で口座開設を行いたいのかを選びます。
アプリを選択した場合には、スマートフォンから簡単に口座開設の申し込みができ、みずほダイレクトへのログインやスマートフォン向けサービスへワンタッチでアクセスできます。

インターネットから申し込む場合は、パソコンやスマートフォンから申し込み、郵送で手続きが完了するという方法となります。

申込書を印刷・請求した後に、必要事項を記入して郵送します。
この場合もアプリと同様にみずほマイレージクラブ・みずほダイレクトを同時申し込みすることが必要になっていますが、希望でない場合は店頭で開設の手続きを行います。

店頭で開設する場合は、本人確認書類と印鑑をもって希望口座開設店舗に来店してから手続きを行います。

このような方法でみずほ銀行口座の開設が行われるようになっていますので、希望する方法で手続きをし、口座開設を行いましょう。